G#(A♭)コードから始まるサビ ヨルシカ 都落ち

分析
コード:A♭


key(キー):E♭メジャー
スケール:e♭ f g a♭ b♭ c d (ミ♭ファソラ♭シ♭ドレ)
平行調:Cmスケール


サビのメロディラインの範囲:C4(ド)~C5(ド)
重要メロの繰り返し回数:1回(ドシ♭ソ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:E♭、ⅱ:Fm、ⅲ:Gm、ⅳ:A♭、ⅴ:B♭、ⅵ:Cm、ⅶ:Dm7♭5、
トニック(T):【E♭(Maj7)】、Gm(m7)、Cm(m7)
サブドミナント(SD):Fm(m7)、【A♭(Maj7)】
ドミナント(D):【B♭(7)】、Dm7♭5

解説
サビメロを2回繰り返した後に、上昇メロからの停滞メロの組み合わせで余韻を残す作曲法。
コード進行は、トニック、ドミナントを活用したパターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はピアノとギターバッキングが主体。
リズムについては、8分を基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→G#(A♭)コードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ 都落ち 音域
ヨルシカ 都落ち BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

A#m(B♭m)コードから始まるサビ ヨルシカ 451

分析
コード:B♭m


key(キー):D♭メジャー
スケール:D♭ E♭ F G♭ A♭ B♭ C (レ♭ミ♭ファソ♭ラ♭シ♭ド)
平行調:B♭mスケール


サビのメロディラインの範囲:C#4(ドのシャープ)~F4(ファ)
重要メロの繰り返し回数:1回(ミ♭ファ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:D♭、ⅱ:E♭m、ⅲ:Fm、ⅳ:G♭、ⅴ:A♭、ⅵ:B♭m、ⅶ:C#m7♭5、
トニック(T):【D♭(Maj7)】、Fm(m7)、B♭m(m7)
サブドミナント(SD):E♭m(m7)、【G♭(Maj7)】
ドミナント(D):【A♭(7)】、Cm7♭5

解説
同メロを繰り返すことにより印象を残す作曲法。
コード進行は、マイナーを活用したパターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はギターバッキングが主体。
リズムについては、4分と8分ノリを基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→A#m(B♭m)コードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ 451 音域
ヨルシカ 451 BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

Amコードから始まるサビ ヨルシカ アルジャーノン

分析
コード:Am


key(キー):Cメジャー
スケール: C D E F G A B (ドレミファソラシ)
平行調:Aマイナースケール


サビのメロディラインの範囲:G3(ソ)~A4(ラ)
重要メロの繰り返し回数:1回(ミソ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲
ⅰ:C、ⅱ:Dm、ⅲ:Em、ⅳ:F、ⅴ:G、ⅵ:Am、ⅶ:Bm7♭5
トニック(T):【C(Maj7)】、Em(m7)、Am(m7)
サブドミナント(SD):Dm(m7)、【F(Maj7)】
ドミナント(D):【G(7)】、Bm7♭5

解説
サビメロを2回繰り返した後、停滞メロにより余韻を残す作曲法。
コード進行は、マイナーを活用したパターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はピアノとギターバッキングが主体。
リズムについては、8分ノリを基本にした歌メロを際立たせる演出となっている。





関連記事
→Amコードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ アルジャーノン 音域
ヨルシカ アルジャーノン BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

Aコードから始まるサビ ヨルシカ テレパス

分析
コード:A


key(キー):Eメジャー
スケール:E F# G# A B C# D#(ミファ#ソ#ラシド#レ# )
平行調:C#mスケール


サビのメロディラインの範囲:C#4(ドのシャープ)~B4(シ)
重要メロの繰り返し回数:1回(ミミシ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:E、ⅱ:F#m、ⅲ:G#m、ⅳ:A、ⅴ:B、ⅵ:C#m、ⅶ:D#m7♭5、
トニック(T):【E(Maj7)】、G#m(m7)、C#m(m7)
サブドミナント(SD):F#m(m7)、【A(Maj7)】
ドミナント(D):【B(7)】、D#m7♭5


解説
サビメロを2回繰り返して印象を残した後、停滞メロで余韻を残す作曲法。
コード進行は、トニック、ドミナントを活用したパターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はピアノアレンジが主体。
リズムについては、4分ノリと付点・休符を基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→Aコードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ テレパス 音域
ヨルシカ テレパス BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

F#(G♭)コードから始まるサビ ヨルシカ チノカテ

分析
コード:G♭


key(キー):D♭メジャー
スケール:D♭ E♭ F G♭ A♭ B♭ C (シ♭ラ♭ファミ♭レ♭)
平行調:B♭mスケール


サビのメロディラインの範囲:G#3(ソのシャープ)~C#5(ドのシャープ)
重要メロの繰り返し回数:1回(レ♭ドラ♭)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:D♭、ⅱ:E♭m、ⅲ:Fm、ⅳ:G♭、ⅴ:A♭、ⅵ:B♭m、ⅶ:C#m7♭5、
トニック(T):【D♭(Maj7)】、Fm(m7)、B♭m(m7)
サブドミナント(SD):E♭m(m7)、【G♭(Maj7)】
ドミナント(D):【A♭(7)】、Cm7♭5

解説
サビメロを2回繰り返した後、下降メロにより余韻を残す手法。
コード進行は、トニック・ドミナントを活用したパターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はギターバッキングが主体。
リズムについては、8分ノリと付点・休符を基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→F#(G♭)コードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ チノカテ 音域
ヨルシカ チノカテ BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

GMaj7コードから始まるサビ ヨルシカ 左右盲

分析
コード:GMaj7


key(キー):Dメジャー
スケール:D E F# G A B C# (レミファ#ソラシド#)
平行調:Bmスケール


サビのメロディラインの範囲:A3(ラ)~D5(レ)
重要メロの繰り返し回数:1回(ファ#ミレレ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:D、ⅱ:Em、ⅲ:F#m、ⅳ:G、ⅴ:A、ⅵ:Bm、ⅶ:C#m7♭5、
トニック(T):【D(Maj7)】、F#m(m7)、Bm(m7)
サブドミナント(SD):Em(m7)、【G(Maj7)】
ドミナント(D):【A(7)】、C#m7♭5

解説
サビメロを2回繰り返した後、停滞メロの繰り返しにより余韻を残す作曲法。
コード進行は、トニック、ドミナントを活用したパターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はピアノとギターバッキングが主体。
リズムについては、8分ノリを基本とした歌メロをを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→GMaj7コードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ 左右盲 音域
ヨルシカ 左右盲 BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

Bmコードから始まるサビ ヨルシカ ブレーメン

分析
コード:Bm


key(キー):Dメジャー
スケール:D E F# G A B C# (レミファ#ソラシド#)
平行調:Bmスケール


サビのメロディラインの範囲:A3(ラ)~D5(レ)
重要メロの繰り返し回数:1回(ラファ#ミ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:D、ⅱ:Em、ⅲ:F#m、ⅳ:G、ⅴ:A、ⅵ:Bm、ⅶ:C#m7♭5、
トニック(T):【D(Maj7)】、F#m(m7)、Bm(m7)
サブドミナント(SD):Em(m7)、【G(Maj7)】
ドミナント(D):【A(7)】、C#m7♭5

解説
サビメロを2回繰り返した後、停滞メロで余韻を残す作曲法。
コード進行は、マイナーを活用したパターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はギターバッキングが主体。
リズムについては、8分と付点・休符を基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている





関連記事
→Bmコードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ ブレーメン 音域
ヨルシカ ブレーメン BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

Aコードから始まるサビ ヨルシカ ノーチラス

分析
コード:A


key(キー):Eメジャー
スケール:E F# G# A B C# D#(ミファ#ソ#ラシド#レ# )
平行調:C#mスケール


サビのメロディラインの範囲:G#3(ソのシャープ)~C#5(ドのシャープ)
重要メロの繰り返し回数:2回(ド#シ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:E、ⅱ:F#m、ⅲ:G#m、ⅳ:A、ⅴ:B、ⅵ:C#m、ⅶ:D#m7♭5、
トニック(T):【E(Maj7)】、G#m(m7)、C#m(m7)
サブドミナント(SD):F#m(m7)、【A(Maj7)】
ドミナント(D):【B(7)】、D#m7♭5


解説
サビメロ2+1×2を繰り返した後、停滞メロで余韻を残す作曲法。
コード進行は、トニック、ドミナントを活用したパターンで、メロ(D♭メジャー)とサビでキーの変化がある楽曲。
演奏はピアノとギターバッキングが主体。
リズムについては、8分を基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→Aコードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ ノーチラス 音域
ヨルシカ ノーチラス BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

Fコードから始まるサビ ヨルシカ 言って。

分析
コード:F


key(キー):Cメジャー
スケール: C D E F G A B (ドレミファソラシ)
平行調:Aマイナースケール


サビのメロディラインの範囲:B3(シ)~C5(ド)
重要メロの繰り返し回数1回(ドシ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲
ⅰ:C、ⅱ:Dm、ⅲ:Em、ⅳ:F、ⅴ:G、ⅵ:Am、ⅶ:Bm7♭5
トニック(T):【C(Maj7)】、Em(m7)、Am(m7)
サブドミナント(SD):Dm(m7)、【F(Maj7)】
ドミナント(D):【G(7)】、Bm7♭5

解説
サビメロを2回繰り返した後に、下降メロにより終止感を残す作曲法。
コード進行は、トニック・ドミナントを活用した王道パターンで、サビの最後でキーの変化がある楽曲。
演奏はギターバッキングが主体。
リズムについては、8分を基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→Fコードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ 言って。 音域
ヨルシカ 言って。 BPM(テンポ)
ヨルシカの曲

Cコードから始まるサビ ヨルシカ 靴の花火

分析
コード:C


key(キー):Gメジャー
スケール:G A B C D E F# (ソラシドレミファ#)
平行調:Eマイナースケール


サビのメロディラインの範囲:D4(レ)~E5(ミ)
重要メロの繰り返し回数:1回(レレレシラ)*正確な音数は省略

一般的な曲中のコード範囲 *()内は付加できる音
ⅰ:G、ⅱ:Am、ⅲ:Bm、ⅳ:C、ⅴ:D、ⅵ:Em、ⅶ:F#m7♭5、
トニック(T):【G(Maj7)】、Bm(m7)、Em(m7)
サブドミナント(SD):Am(m7)、【C(Maj7)】
ドミナント(D):【D(7)】、F#m7♭5

解説
サビメロ3×2を繰り返した後、停滞メロで余韻を残す作曲法。
コード進行は、トニック、ドミナント活用した王道パターンで、曲中にキーの変化はない。
演奏はギターバッキングが主体。
リズムについては、8分を基本とした歌メロを際立たせるアレンジとなっている。





関連記事
→Cコードから始まるサビ(目次へ)
→TOP(目次へ)

ヨルシカ 靴の花火 音域
ヨルシカ 靴の花火 BPM(テンポ)
ヨルシカの曲